■ Z GAUGEで遊ぶ ■ - 自作ジオラマ 2018
● 動 機 ●
最小走行半径R195以上にして、全メーカーの車両が走行できるジオラマを作りたい!
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● ジオラマベース ● up:21 January 2018.
ジオラマベースは、奥行き530mm、厚さ17mmの木製パネルで作る。
パネルサイズの組み合わせ長さ(mm)↓
パネルサイズ M10
333mm
P10
410mm
F10
455mm
F15
652mm
M10
333mm
666 743 788 985
P10
410mm
(743) 820 865 1,065
F10
455mm
(788) (865) 910 1,107
F15
652mm
(985) (1,062) (1,107) 1,304

455X530を2枚か、653x530と333x530のどちらを使うか迷い、
現物を入手して比べてみた。
333+652と455+455と410+410、3種類の比較

※333+652と455+455は大きさの差が小さいので、333+652をベースにすることにした。
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● レイアウトを考える ● up:21 January 2018.
レイアウト案 1. サイズ:W820 x D530mm
両渡りポイントを使おうと思った。

両渡りポイントを使い、踏切や駅などストラクチャや道路を配置したジオラマを計画し、色々な案を考えた。
よく考えると複線ではなく、単線や平面なのが気に入らなくなった。
レイアウト案 2. サイズ:W910 x D530mm
地上線と高架線を取り入れ、高さを極力抑えて、地上線にトンネルを設置する。

地上線を見やすくするため、高架線を内側に配置した。
ベースサイズの違いがクリア出来れば、高架線をL330でなく、L440にしたいと思った。
レイアウト案 3. サイズ:W985 x D530mm
910(455x2)mmベースと985(333+652)mmベースを比べた結果、似たような大きさに思えたので、ベースサイズW985 x D530mmにした。

R220-30やR195-30レールは「カント付き」を使用したい。
「レイアウト案 3」で今後の作業を進めたい。
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